新卒社員が実践!パフォーマンスを発揮するための4つの健康意識

  
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

(この記事は、dena.com掲載の記事を転載したものです) 社員が健康的に働ける環境づくりに取り組むDeNAでは、2017年度より新卒入社の社員向けに健康研修を始めました。これから社会人として活躍する社員に向けて、「健康的にパフォーマンスを発揮してほしい」という思いで4月に健康研修を行って半年が経過したいま、2017年度新卒社員が日々どのように健康を意識しながら働いているのかインタビューしました。 ビジネス職とエンジニア職。異なる環境で働く3名の健康意識とは? ▲左からシステム&デザイン本部 春日瑛(かすがあきら)、DeNAライフサイエンス 馬場南実(ばばみなみ)、ゲーム・エンターテインメント事業本部 狭間純平(はざまじゅんぺい) ――今回は2017年度新卒の3名に集まっていただきました。所属部署も仕事内容も違うので、まずは皆さんの今の仕事内容を教えてください。 狭間:ゲーム・エンター...

記事を読む

プログラミングで地域の架け橋を。講師も驚いた小学6年生のICT教育のかたち

  
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

(この記事は、dena.com掲載の記事を転載したものです) DeNAではCSR活動の一環として公立小学校でのプログラミング学習のサポートを行っています。今回は授業事例として、横浜市立大岡小学校6年生の「総合的な学習」の授業、『目指せ6-2 弘明寺大使 心と心の懸け橋に!』の活動をご紹介します。11月2日に第26回全国小学校生活科・総合的な学習教育研究協議会(全生総研)の神奈川大会で公開された授業を通して、授業のなかでのプログラミング学習の位置づけや子どもたちの学びの様子をレポートします。 学習のテーマは「地域をつなぐ懸け橋になる」 ▲全生総研の様子。教室外にはこれまでのプログラミング授業の歩みが展示されていました。 大岡小学校では「ともに学びをきりひらいていく子どもの育成」を教育目標に掲げており、年間を通して取り組む総合的な学習のテーマは、児童同士の話し合いのもとで決定します。 DeN...

記事を読む

DeNAベイスターズラミレス監督の故郷「ベネズエラ」へ野球・シューズを寄贈!

  
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

DeNAグループでは、スポーツを通じて世界中の子どもたちを笑顔にすることを目的とした社会貢献活動をこれまで行ってきました。 今回はその一環として、持ち主にとって役目を終えた「野球用品」や「ランニングシューズ」を横浜DeNAベイスターズのラミレス監督の故郷である、ベネズエラに寄贈を致しましたのでご報告させていただきます。 今年は約200足のランニングシューズと野球用品を寄贈 2013年より、開発途上国を中心に海外で必要とする方たちへ野球用品や、ランニングシューズの寄贈をしていましたが、昨年は、ラミレス監督の故郷であるベネズエラで何か協力できることはないかと考え、ピースボートクルーズを通じてベネズエラの人々に野球道具19箱を寄贈をいたしました。 そして今年も引き続き、「第94回ピースボート地球一周の船旅」を通じてベネズエラに野球用品やランニングシューズを寄贈をすることとなりました。 野球...

記事を読む

今年も出展しました!神奈川県主催「ME-BYO Japan 2017」

  
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

DeNAは、2017年10月11日~13日に開催された「ME-BYO Japan2017」(@横浜パシフィコ)に出展いたしました。 本イベントは、高齢化がもたらす社会課題への取り組みとして「未病改善」「最先端医療・最新技術の追及」を重点施策として掲げる神奈川県が主催しています。 DeNAは、神奈川県に横浜DeNAベイスターズの拠点を持ち、根幹に同じ理念を持つサービスを展開しているヘルスケア事業(株式会社DeNAライフサイエンス・DeSCヘルスケア株式会社)や社員の健康維持・増進をサポートするCHO室を設置していることから、本取り組みに賛同し今年度で3回目の参加となります。 社員との絆・共感を最大化させる健康取り組みや地域企業との共創事例を紹介 初日となる10月11日には、社内取り組みにおいてもファンサービス同様のマーケティングやパートナーシップを大切にするDeNAの取り組みをテーマに、...

記事を読む

3年半の実証研究授業で子どもたちは何を学んだのか。作品とともに振り返る

  
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

(この記事は、dena.com掲載の記事を転載したものです) DeNAはCSR活動の一環としてプログラミング教育に取り組み、佐賀県武雄市や神奈川県横浜市の公立小学校とともに2014年より3年半で1200名以上の児童に実証研究授業を行ってきました。今回、プログラミング学習アプリ『プログラミングゼミ』を無料配信するにあたり、この3年半で児童がどのように成長し、どのような作品を完成させたのか、小学校で授業を通して子どもたちに寄り添った担当者・末廣章介(すえひろのりゆき)が、実際の作品を見ながら振り返ります。 ※2014年~2017年9月までの実証研究授業では、『プログラミングゼミ』の前身となるプログラミングアプリを使用しています。 小学一年生が作ったゲーム。「UFOをこわせ」 画面上のUFOにタッチすると、UFOが左右に動き始めます。画面下にある爆弾にタッチすると、爆弾は上に飛んでいき、もしU...

記事を読む

サラダボウルがつなぐ社員と地域の健康の輪~ウェルメシプロジェクト vol.2~

  
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

CHO室が2017年度注力している食事に関する取り組み「ウェルメシプロジェクト」から、7~8月のウェルメシ弁当販売についてご紹介します。(vol.1はこちら) 当社では、「食が変わればカラダは変わる」をテーマに安全安心で美味しく健康的なランチの提供により社員の健康や午後のパフォーマンスアップを目指しています。ウェルメシ弁当の販売にあたっては専門家の協力を得て設定したウェルメシ独自の厳しい基準をクリアしたメニューのみを提供しています。 化学調味料・保存料をはじめトランス脂肪酸やブロイラーの使用禁止など、全33個(必須9・必須推奨および推奨24)に及ぶ基準をもとにパートナー選びからメニューの検討、販売に至るまでとことんこだわっています。 5月より毎週水曜に販売し、4か月で延べ300人の社員が利用し、既に毎週購入の固定ファンもいるなど評判は上々です。 7~8月は、神泉にある人気のサラダボウル専門...

記事を読む
  
                 
  • 1
  •                  
  • 2
  •               
  • 3
  •               
  • 4
  •               
  • 5
  •               
  • 6
  •                   
  • もっと見る
  •         
  • 古い記事
  •