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保護者の皆さまへ - 子どもたちのケータイ事情

子どものケータイ利用状況

内閣府の調査※によると、小学生のケータイの利用は31%、中学生で57%、高校生では96%となっています。今やケータイは若年層においても日常生活に欠かせない存在となりつつあります。

ケータイでのネット利用について

内閣府の調査※によると、ケータイからネットにアクセスして行うこととして最も多い行為は、小学生、中学生、高校生ともに「ホームページやブログを見る」(小学生:40%、中学生:66%、高校生:78%)です。

次いで、「友人の掲示板を見る」(小学生:4%、中学生:39%、高校生:46%)、「自分のホームページやブログ、日記を作ったり、更新したりする」(小学生:4%、中学生:19%、高校生:30%)となっており、ケータイでのネット利用について「コミュニケーション」が大きくなされています。

※2007年7月「情報化社会と青少年に関する意識調査」内閣府

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