プレスリリース | PRESS RELEASE

「マンガボックス」とマッグガーデンが新レーベル「マッグボックス」創設 第⼀弾作品として渡辺千紘の新作『葬-はぶり-』を連載開始

  株式会社マッグガーデン(本社︓東京都千代⽥区、代表取締役会⻑︓保坂嘉弘)と株式会社ディー・エヌ・エー(本社︓東京都渋⾕区、代表取締役社⻑兼CEO︓守安 功、以下DeNA)が提供する週刊マンガ雑誌アプリ「マンガボックス」は、少年・⻘年向け新レーベル「マッグボックス」を創設しました。

  第⼀作品⽬として、『PYGMALION-ピグマリオン-』作者の渡辺千紘による新作『葬-はぶり-』を本⽇6⽉1⽇(⾦)より「マンガボックス」内にて連載開始します。

「マッグボックス」作品第⼀弾『葬-はぶり-』作品ページ
https://www.mangabox.me/reader/77355/episodes/

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第⼀作品⽬の『葬-はぶり-』を⽪切りに、7⽉、8⽉と3ヵ⽉連続で新連載開始を予定しています。
今後「マッグボックス」は、両社の強みを活かし、電⼦媒体・紙媒体ともに充実したコンテンツづくりを⽬指していきます。

作品詳細

  • 公開⽇
    6⽉1⽇(⾦)〜
  • タイトル
    葬-はぶり-
  • 作家名
    渡辺千紘
  • 作品紹介
    霊に憑りつかれし者"凶憑き(まがつき)"。中でも祓うことのできない段階まで魂を侵⾷された凶憑きは"死相"と呼ばれ、⼈々の脅威となっていた――。少年・賽河 柩は凶憑き退治を専⾨とする"葬(はぶり)"の⼀族に⽣まれ、そのお役⽬を受け継ぐことになるのだが...。
    ©Chihiro Watanabe/MAG Garden
  • 公開⽇
    7⽉予定
  • タイトル
    冥婚の契
  • 作家名
    詩原ヒロ
  • 作品紹介
    "冥婚絵⾺"――伴侶を得ずに亡くなってしまった者を弔うため、絵⾺に架空の⼈物との婚儀を描き奉納する⾵習。地⽅転勤でその⾵習がある町にやってきた⼩沼正⼀は不思議な少 ⼥と出会い、徐々に怪異に襲われていくのだが...。
    ©Hiro Shibara/MAG Garden
  • 公開⽇
    8⽉予定
  • タイトル
    ⾁祓村
  • 作家名
    原作:碧海景 漫画:アビディ井上
  • 作品紹介
    ⾼校⽣・⻯は⾏⽅不明の兄から届いた⼿紙を頼りに富⼠の樹海に隠された"⾁祓村(にくそぎむら)"を⽬指す。しかし、この村では密かに"⾁削ぎ"という儀式が⾏われていて――。
    ©Kei Aomi/MAG Garden
    ©Abidi Inoue/MAG Garden

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