プレスリリース | PRESS RELEASE

Anyca、2周年を記念しインフォグラフィック 「データで見るAnycaの今」を公開 ~登録会員数9万人、登録車数3,500台を突破~

 株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:守安 功、以下DeNA)が提供する個人間カーシェアサービス「Anyca(エニカ)」は、サービス開始2周年を記念してインフォグラフィック「データで見るAnycaの今」を公開しました。

データで見るAnycaの今2017.png
インフォグラフィック 「データで見るAnycaの今
https://anyca.net/campaign/infographic_201709

 Anycaは2015年9月のサービスリリースから2年が経ち、登録会員数が9万人を突破しました。
 また登録車数は3,500台を超え、600種以上の車種が登録されています。

■登録車は都市圏を中心に、観光都市でも広がる
 登録車の都道府県台数は、東京都・神奈川県・大阪府と主要都市圏が多い結果になりました。しかし10位には北海道・沖縄県がランクインし、観光地での登録も広がっていることが分かりました。

■最も高価な登録車は2000万円台!最も古い年式の登録車は1950年モノ
 登録車の中で最も高価な車はBMW「i8」で2000万円台。※
さらに、最も古い年式の車は「MERCURY」で1950年の車でした。未来を感じる次世代スーパーカーや、幻の旧車もAnycaで体験ができます。

■ドライバーの利用理由は「乗りたい車種がある」。オーナーの利用理由は「収入が得られる」
 Anycaをドライバー利用する理由で最も多かったのは「乗りたい車種がある」で86.5%。豊富な車種の中から憧れの車を探せることが魅力のようです。
また、オーナー利用する理由は「収入が得られる」、「駐車場に眠らせておくのが勿体無い」という結果に。愛車の維持費軽減のために利用する方が多いことが分かりました。

※メーカー各社のカタログの新車価格を参考に記載しており、実際の購入価格とは異なる場合があります


Anycaのクルマ.png Anycaのユーザー.png
「Anyca(エニカ)」とは
「Anyca(エニカ)」は、自動車を使わない間にシェアしたいオーナーと、必要な時に好みの自動車を使いたいドライバーをマッチングする、新しいカーシェアサービスです。 国内外の乗用車をはじめスポーツカーや旧車のほか、痛車と呼ばれる個性的なものまで様々で、現在都内を中心に3500台以上が登録(2017年9月時点)されており、気分やシチュエーションに合わせた選択が可能です。
「Anyca(エニカ)」は、これからもより多くの方々にカーシェアの魅力やドライブの楽しさを体験していただくとともに、純粋にクルマを楽しんでもらう機会を提供してまいります。

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