ヘルスケア

ヘルスケアエンターテインメントアプリ「kencom」が 長崎県壱岐市で7月15日より提供開始

2021年7月01日

 株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:岡村 信悟、以下DeNA)の子会社である、DeSCヘルスケア株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:瀬川 翔、代表取締役医師:三宅 邦明、以下DeSCヘルスケア)は、ヘルスケアエンターテインメントアプリ「kencom」を、2021年7月15日(木)から長崎県壱岐市にて提供開始します。

 長崎県ではスマートヘルスケア推進事業を実施しており、そのモデル事業の第一弾として今回、壱岐市で取り組みを開始しました。
 本取り組みにより、壱岐市の国保加入者のうち20歳以上の約6,500人がkencomを利用できるようになります。
 DeSCヘルスケアは、引き続き自治体との協働や健康増進に向けた活動の普及に取り組みます。

【取り組み概要】
・対象者:壱岐市内の20歳以上の国保加入者
・提供開始日:2021年7月15日(木) 

詳細は、壱岐市のサイト(https://www.city.iki.nagasaki.jp/soshiki/hokenka/9230.html)および長崎県のサイト(https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/hukushi-hoken/iryo/health-up/smart-health-care/504514.html)をご確認ください。